リョウシンJV錠の口コミ実体験

 

リョウシンJV錠

 

50代になり、運動不足解消のためにウォーキングを始めたのですが、膝がギシギシときしんで30分も歩けません。

 

病院へ行くほど深刻な悩みでは無いので、できれば自分で何とかしたいところ。

 

そこでグルコサミンやコンドロイチンなどのサプリを試してみたのですが、あまり手ごたえが感じられませんでした。

 

そんな時に元サッカー女子日本代表の澤穂希さんのTVCMで見て気になったのが富山常備薬グループの「リョウシンJV錠」です。

 

リョウシンJV錠はサプリと違って効果効能が認められた医薬品である点に魅力を感じました。

 

また、リョウシンJV錠は眼精疲労や肩こりにも良いとのことだったので、最近細かい作業がつらくなってきた私にはピッタリのお薬です。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠は一般的な風邪薬などと同じ大きさの箱に入っています。

 

「関節・神経痛」と大きな文字で書かれており、何のお薬なのかが一目瞭然です。

 

食卓などに置きっぱなしにしていると少し目立つでしょうか。

 

また、ガラス瓶に入っているので、袋に入っているサプリと比べると持ち運びに少し不便ですね。

 

旅行などに行く際には、サプリケースに移し替えて持って行った方がよいかもしれません。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠はサプリでは無くお薬なので、きちんと効果効能が明記されています。

 

腰痛や肩こり、五十肩といった関節痛や神経痛の他、筋肉痛や眼精疲労。

 

さらに肉体疲労時にもリョウシンJV錠は良いんですって。

 

年齢を重ねるに従って、身体の悩みってどんどん増えていきます。

 

私の友人にもサプリマニアのような人がいて、黒酢サプリ、ブルーベリーサプリ、コンドロイチン、グルコサミンなどなど……。

 

「そんなにたくさんのサプリを飲んだらかえって身体に悪いんじゃない?」と心配になるほどです。

 

その点、リョウシンJV錠なら関節の悩みだけでなく、眼精疲労や体力の低下など幅広くアプローチしてくれるのが良いですね。

 

何よりも、サプリと違って医薬品なのでより確実な効果が期待できます。

 

 

リョウシンJV錠

 

とは言え、リョウシンJV錠はお薬だから高い効果が期待できる一方で、心配なのは副作用などの危険性です。

 

「毎日飲み続けると身体に悪いのでは?」といった心配もあります。

 

リョウシンJV錠は医薬品の中でも「第3類医薬品」に分類されているとのこと。

 

医薬品は副作用の危険性や飲み合わせの注意項目などから「第1類」「第2類」「第3類」と分類されています。

 

最も注意が必要なのが「第1類医薬品」で、薬局で購入する際には薬剤師の説明が必要となるお薬です。

 

第3類医薬品は副作用の心配がほとんど無く、ビオフェルミンやアリナミンといったお薬も第3類医薬品に分類されています。

 

イメージ的には体調が悪くなった時に服用するお薬というよりも、日々の健康維持のために服用するお薬といった感じでしょうか。

 

お薬ほど強くないけれど、サプリメント以上の効果が期待できるもの、といったところかもしれません。

 

なので、毎日飲み続けて重大な副作用が表れるといった心配はまず無さそうです。

 

一応、パッケージには副作用に関する説明が書かれており、発疹や発赤、かみゆの他吐き気などの症状が出る可能性があるとのこと。

 

気になる症状が現れた場合にはスグに服用を中止した方が良いのは、お薬もサプリも同じですね。

 

 

リョウシンJV錠

 

関節痛や神経痛というと、グルコサミンやコンドロイチン、ヒアルロン酸といったイメージがあります。

 

しかし、リョウシンJV錠にはグルコサミンやコンドロイチンといった成分名は一切見当たりません。

 

グルコサミンやコンドロイチンは軟骨成分であって、それ自体に痛みを和らげる働きは無いんだそうです。

 

また、グルコサミンやコンドロイチンを経口摂取しても、軟骨になるという保証は無いみたい。

 

一方で、痛みの原因である神経に直接作用してくれるのがビタミンB群なんですって。

 

リョウシンJV錠にはこのビタミンB群を中心とした成分が配合されているようです。

 

とは言え、「ビタミンB群ってなんだか普通すぎて本当にちゃんと効くのかな?」といった不安もあります。

 

しかし、整形外科などで膝関節や腰痛のお薬として処方されている「メチコバール」も実態はビタミンB12なのだとか。

 

リョウシンJV錠にはメチコバールは配合されていませんが、同じビタミンB12の成分「シアノバラコミン」が配合されています。

 

おまじない的なグルコサミンやコンドロイチンよりも、より確実な効果が期待できそうですね。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠は手のひらサイズのガラス瓶に入っています。

 

市販の風邪薬などと同じぐらいの大きさでしょうか。

 

パッと見てすぐに「お薬だ」と分かるデザインです。

 

外箱と同じく「関節・神経痛」と大きな字で書かれています。

 

関節・神経痛であることに間違いは無いのですが、あまりでかでかと書かれると少し恥ずかしいですね。

 

もう少し、さり気ないデザインにしてくれれば良いのに、と思いました。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠は鮮やかな黄色の糖衣錠。

 

サプリよりもさらに小粒のレンズ豆ほどの大きさの錠剤です。

 

ビタミン剤などにありがちなクセのある臭いも無く、ほぼ無臭と言ってしまって良いかもしれません。

 

ただ、ビタミンB12の影響か服用後、尿の色が濃くなります。

 

尿検査などの予定がある場合には、服用を控えた方が良いかもしれません。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠の1日の用量は15歳以上で2~3錠となっています。

 

1日1回、特にいつ飲めば良いという時間に決まりは無いようです。

 

私はサプリやお薬を飲み忘れることが多いので、いつ飲んでも良いというのは助かります。

 

また、小粒の錠剤なので3粒一気に飲んでも、飲みづらさが無いのが良いですね。

 

私はいつも、夕食後にまとめて3錠飲むことにしています。

 

お薬だけど、サプリのような感覚で気軽に飲めるので、無理なく続けられそうです。

 

ただ、服用後はビタミンB12の影響か、尿の色が濃くなります。

 

念のため、尿検査などの前には服用を控えた方が良いかもしれません。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠を飲み始めて、まず驚いたのは身体が疲れにくくなったことです。

 

いつも夕食後にリョウシンJV錠を飲んでいるおかげか、朝からシャキッと身体が動くようになりました。

 

リョウシンJV錠に配合されているビタミンB12群は栄養ドリンクなどにも配合されている成分。

 

疲労回復にも高い効果が期待されているんだそうです。

 

気になっていた膝もなんだか調子がいいみたい。

 

ウォーキングの時に感じていた膝のギシギシ感があまり気にならなくなりました。

 

まだ、リョウシンJVを飲み始めて半月ほどですが、私はかなり手ごたえを感じています。

 

膝の違和感が減ったことと、疲れにくくなったことで以前よりも活動範囲が増えました。

 

ショッピングに行く機会も増えて、出かけるのが苦になりません。

 

以前は近所のスーパーに買い物に行くのもおっくうだったのに。

 

このまま良い状態が続いたら、そのうち旅行に行きたいなぁ、なんて思っています。

 

リョウシンJV錠を試してみて本当に良かったです。

 

 

リョウシンJV錠

 

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